運気が上がる、笑顔

おはようございます。

これは大事。「笑顔」

日本人は本当に真顔が多すぎる。

笑顔になったら損とばかりに、真顔である。

 

我が家の家族は男性ばかりなのでね、彼らの操縦方法を知りたくて、男性心理の動画をみるとですね。

「男は女性の笑顔には弱い」と言っている。

そんなもので良いのか。タダじゃん。(笑)

 

顔の筋肉を使うだけで、周りの人を幸せにできるのだとしたら

笑顔、使うしかないんじゃね。

今すぐに笑顔になってと言っても難しいから、今日話す人3人だけは、話の終わりに軽く笑顔をお見せしてもいいんじゃない。

ぜひやって欲しいのは、鏡の前で練習。理想の笑顔を持っている女優さんの真似をするのはおすすめ。

映画「You Gotta Mail」の「メグ ライアン」の笑顔はもう可愛くって、いつもお手本にしている。

笑顔もね、運気をあげてくれる一つの武器なのだ。

素敵な1日を

壬 久礼亜

 

運気が上がる、「変化を日常に」

おはようございます。

大人しく過ごしている毎日ではありますが、今月は良い運気の波に乗れる時なのよ。家の中にいながらも、手を打って行くわよー!

皆さんもGWの予定を立てたり、落ち着いた頃会えるようお友達と約束をしないとね。

 

運気の良い時は、結果を出すべく活動する。これは次の運気を作るにも大切なこと。

悪い運気の時はじっとしていれば良いか?それが、そうでもない。

結果を出そうと力んではいけないよ。ということで、何もしなくて良いということではないのね。

次の良い運気の時を狙って、下ごしらえ、種まき、仕込みをしっかりとして、心と体に良い栄養を蓄える時なの。

こんな時の変化は、マイナーチェンジを狙う。

生活を整える変化を選ぶ。

古い使いにくい電化製品を変えたり、断捨離も良いわね。

テレビやネットサーフィンで時間を使っているのはもったいない。

ちょっと動いてみてね。

素敵な1日を

壬 久礼亜

 

 

運気が上がる、断捨離

おはようございます。

運気をあげたいですよね。

断捨離は速攻で運気が上がる

とういうのも、モノは執着の現れだから。

師匠の伊勢先生からは、運気を上げるのに、「断捨離しなさい」とか「トイレ掃除しなさい」とか聞いたことがない。

もともと先生モノが少ない。お金は好きだがモノに興味のない人なので断捨離の必要がないのだ。

だが、私たちは違う。

これを買えば、「素敵に見える」、「気分が変わる」、「便利」。あらゆる可能性を秘めているモノに投資して、惜しくも無残な結果となる。

「その時の投資を否定したくない。」と執着するから、外れ馬券のようにモノが残っているのである。

「執着」は「変化」にとって「鉄のおもり」のようなもの。その「おもり」を外して軽やかに「変化」に対応できる環境を作るのが、「断捨離」となる。

ご理解いただけたところで、今日10個だけ捨ててみてね。

 

素敵な1日を!

壬 久礼亜

運気が上がる、起きたことの意味

おはようございます。

見えない得体のわからないものに怯える日々でございます。

この状況が多くの人にとって最悪な状況というのは言うまでもないのだけど、最悪ではない人も中にはいる。

働きすぎだった人は、休むいい機会。パートのお母さんは子供と一緒に居られるいい機会。

一時の混乱であることは確かなのだから、その後どういう行動をとるか考えてみて冷静に対処する。

人それぞれ今までと違う何かに気づく機会があったはず。そこに焦点を当てて。

この状況をどう過ごすか。起きてきたことの意味を感じてこれからの事を考えてみるいい機会になる。

世の中が大きく変化していく中で、今までとは違った生活になっていく。

「変化」に怯えず、

時、時代の流れにと共に、逆らわずにしなやかに生きていく。

 

壬 久礼亜

 

止められない①働き方の変化

おはようございます。

昨日から、流れの事話しておりますが、

日本の働き方の変化の流れも止められなくなって来ております。

「テレワーク」とか「在宅勤務」とか、会社に行く時間と通勤時間が減ってきて

時間があまる」のです。

この時間はそれぞれの、

趣味」「サイドビジネス」「旅行

などに費やされるようになるのでしょう。

ズバリ「心の充実」の時代になってきました。

時が移り変わってきたのですよ。

お金の価値というものが、だんだんと変化してきたように思います。

今までは結局は「お金」と思っていたものが、

結局は「」「時間」「充足感」に変化してませんか?

 

こうなると、もう、「好きなもの」「愛を向ける物」がある人が「勝ち組」

と思いますね〜。

さあ、じっとしてられませんよ!

 

素敵な1日を

壬 久礼亜

モチベーションアップと未来学

おはようございます。

やる気にならないんですね〜。

朝からイヤですね。このネガティヴモード。

今日家事をスムーズに進める事が、日米関係の交渉より難しのではないかと思うくらい重〜い。

 

久々、TEDで未来学のテーマを見ました。

10年後、20年後、100年後の事を考える学問だそうです。

例えば、会社の予算を振り分け方。ショートスパンで業績の結果を出したい時と、ロングスパンで自分の子供たちの世代のことまで考えた時では、振り分けは変わってる来るわよね。

(私の理解では)意思決定において、このロングスパンの比率を上げていくやり方を推奨しているのが未来学のようです。

ショートスパンで業績を上げるために基盤固めの投資を少なめにするよりも、ロングスパンですぐに業績は出せなくても、基盤を固めることに投資したほうが、将来的なリスク回避もできるということです。

せっかく9分もかけて、TEDを見たのだから、もうちょっと、役に立ってもらいます。

思い切って、モチベーションも日米関係も同じ土俵に乗せてしまいます。

このような会社の業績と、日米交渉と、私の行動のモチベーションをどうして同じ土俵に乗せられるのでしょうか?

どちらも10年後、20年後、私が死んだ後、 子供たちの世代を考えた行動が必要だから。

日米交渉には、今日、明日の日米の産業も大事だけど、10年20年後の未来も大切。

今日の私の行動により、10年後、さらに私が死んだ後の家族には記憶の残り方が違う。

1、「ママはいつも良く家族のために、動いてくれていた。」

2、「ママは頑張ってはくれていたけれど、いつもテキトーだったよね。」

どちらかの、記憶が残る。

どうせなら、1のいい記憶を残したい

いい母親の記憶を作るために動き始めた今日でした。

明日のモチベーションはわからない。

素敵な1日を!

 

壬 久礼亜